艦これ2016年夏イベント「迎撃!第二次マレー沖海戦」 E-1丙で伊26掘り

2016年夏イベント「迎撃!第二次マレー沖海戦」のE-1の丙での伊26掘り記事になります

しっかりと対潜水装備を整えて、対潜先制爆雷攻撃をうまく活用していけば、そこまで苦戦する海域ではありません

今回は、丙での伊26堀りについてになります

<スポンサーリンク>

E-1丙で伊26掘り

20160810010

丙での伊26掘りになります。

伊26ですが、ボスマスIでドロップします

ルート固定として、最短ルートのB-D-F-G-Iを通ってボスに到達したいですね。

・「高速統一」+「戦艦含まず」+「駆逐艦2以上」+「軽巡1以上」

こちらでルート固定ができるので、G-Iの索敵値の関係、そしてGマスの事故防止から軽空母(高速)を組み込んで

・軽空母(高速)+駆逐2以上+軽巡1以上+その他(戦艦以外、高速統一)

で組んでいきましょう。

軽空母以外ですが、なるべく対潜先制爆雷攻撃を打てる艦を使うとボスでの被弾が減り、バケツの節約になります

しかし丙&掘りということで、なるべくレベリングもしておきたいので、この割合は決めるのが難しいですね

バケツを使いたくない場合は、甲で攻略する予定のメンバーで挑戦していけば、ほとんど被弾しないと思います

私はレベリングも兼ねてこんな感じで編成しています

 

20160810013

対潜先制爆雷攻撃は、ルベッチオ、皐月、夕張。レベリング艦は、雷、白露になっています

対潜先制爆雷攻撃ですが、多いほどボスでの被弾が減るのでバケツの節約になります。 私はレベリングを優先しているので、雷、白露はローテをしながら入渠、他のメンバーはバケツじゃぶじゃぶで掘りを進めています

装備は、対潜水装備をメインに、軽空母には彩雲(索敵値稼ぎとT字不利対策)で

 

名称未設定 1

こんな感じで組んでいます

ここまでの装備はぶっちゃけ必要ないので、対潜水装備(ソナーと爆雷)を装備させておきましょう。

電探は1回それたので載せていますが、彩雲の場所を変えてからはそれなくなりました。記事の最後に書いていますが、索敵値は丙で50程度必要のようです

ボスでの編成(単横陣)を間違えないかぎり、道中事故もなくS勝利を安定して周回できています。

被弾はボスマスで、ボスからの雷撃での中破がメインになりますね。あとはカスダメが溜まっていき中破する感じです

ちなみに装備も練度もここまで必要はありません。

対潜先制爆雷攻撃をできる艦むすが、一人しかいない提督でも安定してS勝利取れていたので、装備(ソナーと爆雷)をしっかりと装備させておけば問題なく攻略できると思います

副産物

ボスマス・・・あきつ丸、まるゆ

Cマス・・・秋津洲、瑞穂、

まとめ・感想

レベリングをしようと思って、あとの海域で使う艦むすを使わないように注意です

そしてゲージ回復を忘れずにやっていきましょう。掘りで丙でクリアしてしまったら、報酬がもったいないので最新の注意を図りましょう

伊26ですが、E-3でもドロップするようなので、Aquila掘りと一緒に狙う方法もあります

掘りの難易度ですが、運営の告知をしっかりと聞いて対潜水戦に向けてしっかりと準備していた提督にとってはボーナスステージですね

副産物も美味しいので、しっかりと活用して行きたいです

尚私はハマっていますよww

PS:ちょっと趣向を変えて対潜先制爆雷攻撃なし編成で挑戦してみました

 

20160810022

20160810023

クリアできなくはないですが、道中被弾がすごく増えますね。 そしてボスマスも不安定になります

安定を図る人は、対潜先制爆雷攻撃を2隻以上ほしいところです。 そしてそれたので索敵値の注意です

22号2つを駆逐艦に積み、彩雲を軽空母に積むとそれなかったです

wikiによると丙で50程度のようです

スポンサードリンク


2 Responses to “艦これ2016年夏イベント「迎撃!第二次マレー沖海戦」 E-1丙で伊26掘り”

  1. シロー より:

    乙です
    当方は丙掘り約30週目で伊26出ました
    対潜先制爆雷攻撃要員(軽巡2・駆逐2)と
    軽空母・育成駆逐にてストレス無く回れました

    嵌っているとのことですが・・
    頑張って下さい

    • ナナシ より:

      シロー様

      30周で伊26と邂逅おめでとうございます
      30だとすんなり出てくれていますね

      4隻対潜先制爆雷攻撃ができるなら
      かなり安定していたと思います

      無事に伊26は出会えたので
      現在攻略中です

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ