艦これ 「丙掘り」と「丁掘り」どちらがおすすめなのか考えてみる

2018年冬イベントから丁作戦が実装されました

丙より簡単な難易度となっているため、今までの丙掘りが丁掘りに変わるのか?

丙掘りより丁掘りの方が効率がいいのか?

そんな疑問を持っている提督がいると思いますので、私の丙掘りと丁掘りについての考えを書いておこうと思います

<スポンサーリンク>

「丙掘り」と「丁掘り」どちらがおすすめなのか?

艦これですが丙作戦より甲作戦の方が新艦のドロップ率が良かったり、A勝利でドロップしたりします

なので作戦難易度が難しい方が堀の効率は良くなりますが、甲作戦で道中とボス勝率を安定させて掘るのはかなりきつい為、難易度を下げて乙や丙で掘ることがよくあります

乙で掘るメリットは丙よりもドロップ率がいい場合がある、丙で掘るメリットはお札を考えなくてもいい

じゃあ丁作戦ってどうなんでしょうね?

ちなみに丁作戦でも新艦ドロップは確認されているのでご安心を

丁作戦は丙作戦よりも簡単なので周回も楽、そう考えても、ほとんどの場合で丙掘りの方がおすすめです

理由としては

  1. 難易度によってドロップ率は変わる
  2. 難易度によってドロップ艦は変わる
  3. 難易度によって勝利状況によってドロップ艦は変わる
  4. 丙作戦も十分簡単

なので基本的に今まで丙掘りをしていた提督は丙掘りのスタンスでOKですが、例外が少しあります

丁掘りがおすすめな時

イベントの最終海域で丙でもギミック解除がめんどくさい、攻略が大変な場合は丁作戦のギミックを見て丁掘りという選択肢も出てきます

また過去に彩雲輸送作戦があり、イベント最終海域で彩雲が要求されたことがあります

ちなみに彩雲はなくなります。そしてゲージリセットを行うと再び彩雲を要求されなくなります

このイベントでは丙作戦では彩雲ではなく他の艦載機21型だったかな?要求されました。こういう場合で丁作戦でさらに簡単な装備が要求された場合などは丁掘りという選択肢もお勧めになってきます

こちらは最終海域だったので、主に

最終海域が丙掘りでもきつい場合、丁掘りという選択肢もおすすめできる。

ということになりますね

まとめ

今まで丙掘りをしていた方は引き続き丙掘りをしていけばOKです

丙掘りでもきつい海域、めんどくさい海域は丁掘りも視野に入れつつ進めていきましょう

少しでも有利になるように、あるものはすべて活用して艦これを楽しんでください!

スポンサードリンク

2 Responses to “艦これ 「丙掘り」と「丁掘り」どちらがおすすめなのか考えてみる”

  1. ばんぜるましん8世 より:

    ちょうど1年前の2017冬イベント『偵察戦力緊急展開!「光」作戦』ですね。あのときの最終海域であるE3では、丙で九七艦攻が2個、甲もしくは乙では彩雲が2個必要でした。ついでに零式水上偵察機も2個廃棄する必要がありましたね。
    伊13を掘るのに99回丙掘りをさせられた海域ですから、嫌な意味でよく覚えてます。

    • ナナシ より:

      ばんぜるましん8世様

      九七艦攻だったんですね。ならまだ楽ですが、解除がめんどくさかったですよね

      丁掘りも含めて活用して掘りを進めていきたいですね

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ